2018年7月20日 (金)

駅 (6)

Train Order SignalにLEDを仕込み点灯させてみました。現状ではちょっと明るすぎるようですが雰囲気はまずまずです。

 
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2018年7月15日 (日)

駅 (5)

亀ペースですが工作を続けています。

電灯がつきました。 電灯笠は定番のグラントラインが廃業してしまいましたのでどうしたものか考えておりましたが、プラストラクト製のものを見つけました。サイズがいろいろありますが、5/16インチものが丁度良いようです。 チップLEDを組み込み点灯させています。
 
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2018年6月24日 (日)

駅 (4)

経過報告が少しあきましたが工作は続いています。

元キットにはレジン製の屋根が入っていますが建屋との合いが今一つなのと反りがどうにも気になりだし、結局プラ板を使って自作しました。仕上げはシングルス葺きにする予定です。
 
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2018年6月10日 (日)

駅 (3)

母屋は大過なくほぼ組みあがりました。窓ガラスはフラットクリヤーを裏面から薄く吹き付け半透明処理してあります。その昔、スイス型電気機関車のHOモデルの完成品が半透明処理した窓ガラスをつけており、そのモデルを紹介した模型誌で朝露でくもった風情と評していたのが記憶に残っています。照明の組み込みを進めてから貨物室へ移ります。

 
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2018年6月 4日 (月)

駅 (2)

大きな失敗はなく製作が続いています。まず、こちらの母屋?を仕上げ行きます。こちらが出来れば、最悪荷物室側で大失敗しても、母屋だけで小さな駅を仕立てることができます。

 
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2018年6月 2日 (土)

駅 (1)

久しぶりの更新です。 

最近は、以前作った模型の小修整ばっかりでまとまった工作が出来ていませんでした。これではいけないと随分前に購入していたStoney Creekさんの駅を作り始めました。
キットの構成は、最近のキットの典型でレーザカットされた航空ベニヤの下板にこれまたレーザカットされたバスウッドの型材を貼り付けていくものです。駅がボロボロだと鉄道としての沽券に関わるので小奇麗に纏めることにします(というかそれしかできない)。
 
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2018年2月 4日 (日)

新?給炭設備 (2)

給炭バケットを上下させるエアーシリンダに圧縮空気を送り込むためにエアコンプレッサーをプラットホームの端におきました。古典的な給炭設備にエアコンプレッサーが少々不釣り合いに見えますがFSMのCoaling Stationキットの完成見本写真にもエアコンプレッサーが写っているのできっとこれもありだということで設置しました。さらに石炭が直撃するとまずいので屋根をつけてみました。

 
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2018年2月 3日 (土)

新?給炭設備 (1)

Mt. Albert Scale ModelのCoaling Shedのキットをベースに屋根付きの給炭設備を作っていましたがどうもしっくりきませんでしたので、給炭クレーンを再利用して屋根なしのよりシンプルな給炭設備を作ることにしました。

 
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2018年1月14日 (日)

28ft Drop Bottom Gondola

Grandt Lineの名作キットD&RGW 700シリーズ ドロップボトムゴンドラをベースに作りました。車長を2ftほど切り詰めて床下機器の配置をそれらしく作り直しています。当鉄道での車齢は30年近くになります。今般、再塗装・再レタリングを施しました。

 
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2018年1月13日 (土)

Gilpin Type Caboose No.79

ひとつ前の記事で紹介したGilpin Type Cabooseは結局没。やはり2ftものをスケールの車幅で作ると他の車両とバランスが取れませんでした。

ということで、一から3ft仕様で作り直し。年跨ぎで組立・塗装終了まで来ました。妻板は在庫していたSun Juan Car Co.のD&RGW SHORT CABOOSEのものを流用し、それ以外のパーツはプラ板細工です。
今回は黄色塗装で出場させます。塗料はPolly Scaleのリーファーイエローを使用しましたが隠蔽力が弱く苦労しました。デカールはAlpsプリンターで自作しました。

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