2020年1月11日 (土)

D&RGWゴンドラカー(7)

塗装済み完成品の状態になりました。このあと土埃仕上げで配備になるのですが、まだどのような調子の仕上げにするか決めていないのでしばらくはこの状態で置いておきます。台車のブレーキレバーはスイングの邪魔になりそうなので省略です。

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2020年1月10日 (金)

D&RGWゴンドラカー(6)

レタリングを入れています。D&RGWからの転属という勝手な設定にして、レタリングも鉄道名以外は元のD&RGWのプラクティスに従っています。車番は付属のデカールで一番手間がいらないものを選択しているので実車の形態とは一致していません。

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2020年1月 4日 (土)

遅くなりました

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2020年1月 3日 (金)

D&RGWゴンドラカー(5)

組立終了です。形状重視でほとんど首を振れないカプラー装着部をKDカプラーとして機能するように加工した以外はほぼ素組みです。
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2019年12月31日 (火)

D&RGWゴンドラカー(4)

ひたすら手すりを取り付けました。ここまでは概ね順調です。30ft級の貨車はやはりボリュームがあります。

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2019年12月30日 (月)

D&RGWゴンドラカー(3)

小さい失敗はあるものの組立は進んでいます。一番心配していたゴンドラ本体部と床板まわりの合いも意外とよく一安心です。この先行組立品は側板を支えているステーク(杭)はストレートのままにしておきます。実写ではこのステークの一部が途中から継がれているものが多くそのパターンもばらばらです。詳しい資料はModel Railroader 1978年8月号に掲載されています。

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2019年12月29日 (日)

D&RGWゴンドラカー(2)

きり良く年明けから着手しようと思っていましたが、部品の束を見ているうちに我慢が出来ず一台先行で組立を始めました。40年以上前に私がOn3で初めて購入し未完に終わったキットがTomalco製のD&RGWゴンドラカー、形態が木製キットからプラキットに変わりメーカーも異なりますが当時のことを思い出しながら組んでいます。

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2019年12月24日 (火)

D&RGWゴンドラカー(1)

San Juan Car Co.のD&RGWゴンドラカーの6両パックを仕入れました。中古品で正規価格よりはお安く入手出来ました。セットに同梱されていたOn3用Kadeeカプラーは6袋、ということは12両分です。これだけでも得した気分になっています。2019年は20ftゴンドラカーでしたが2020年は30ftゴンドラカーで幕が開きそうです。

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2019年12月22日 (日)

30フィート フラットカー (2)

基本塗装後床板を組みつけレタリングをいれました。
床板はバスウッドの平角材を使用し釘穴の表現を加えています。レタリングは元ネタのUINTAH鉄道のフラットカーを参考にいつものようにアルプスプリンターで作成しました。

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2019年12月14日 (土)

30フィート フラットカー (1)

着手したのは10年以上前でしょうか、未完成の30フィートのフラットカーを弄っています。1台は昨年組み上げましたが仕上がりが気に入らず休車となっています。ベースはSan Juan Car Co.のD&RGW 6000シリーズフラットカーです。これをUintah Ryのフラットカーもどきに改造しています。白い部分が交換された部品。Unitan Ryの所属貨車は急曲線を通過するために腰高です。床板はバスウッドの平角材に変更するべく準備しています。実はeBayで30フィート級の貨車を手に入れましたのでしばらくはこのサイズで楽しんでいこうと思っています。

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