2017年7月24日 (月)

Mining Office (1)

UintahのNo.51も修復?の目途が立ってきましたので、調子に乗ってストラクチャーの工作を並行で始めました。 お題はStoney Creek社2014年の限定キットField Officeです。 このキット、建屋の側壁をレーザカットされた航空ベニヤをそのまま表面に使う構造になっており質感表現が今一つで長くお蔵入りしていました。 ただこのまま組まないのではもったいないということで壁板にバスウッドの薄平角材をオリジナルの壁板に張り付け「普通」の木製ストラクチャに仕立て直すことにしました。
 

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2017年7月22日 (土)

続々 Uintah No.51 リストア

米国に注文していたSoundtraxx Tsunami2が到着、早速に積み込みました。 積み込みに夢中になっていてデコーダの積み込みの様子を記録に残すを忘れてしまいましたが、デコーダは同時に仕入れたCurrent Keeperとともにボイラーの中に押し込んでいます。 スピーカーは昔々のPFMの角型をしつこく使っています。 まだ石炭搭載などの最終仕上げは残っていますが、久しぶりに稼働状態になりました。 以前搭載していたTsunamiに比べて今回のTsunami2は芸達者でなおかつ十分すぎる音量で楽しませてくれています。
 
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2017年7月17日 (月)

続 Uintah No.51 リストア

再塗装も終了し組立に入れるのですが、サウンドデコーダの到着を待っています。 出来るところは進めようとキャブ内に乗務員を配置しました。 機関士・機関助士どちらも旧CHB製です。

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2017年6月18日 (日)

Uintah No.51 リストア

Overland-Custom BrassのUintahのマレー機No.51をリストア中です。 随分時間があきましたが、漸く上回りの再塗装が終わりました。 レタリングは今後配置される架空鉄道Alicante鉱山鉄道に変更しました。 機番はオリジナルと同じ51です。

 

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2017年5月 7日 (日)

EBT 3 Bay Hopper (続)

本日でGWは終了です。毎度のことですが、作りかけのストラクチャーなど進めるべきプロジェクトは全く進んでいません。
 
かろうじてEBTのHopperの増備を行いました。タネ車はC&BT SHOPのプラ製のキットです。先行一両はずいぶん前にできたのですがそのあとが続いていませんでした。当初、先行に合わせて黒色仕上げにしたのですが編成にしたときにどうも「景色」が良くありません。ということで、これも無難な選択ではありますが茶色仕上げに変更しました。2〜3両を小型のギアードロコにひかせるとなかなか良い雰囲気です。
 
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2017年4月12日 (水)

シツコク・カブース (3)

Deep River風のカブースも当鉄道オリジナルのロゴ入りで仕上がりました。
 
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線路脇の物置(続)

随分時間が空きました。現状です。本屋は組みあがりましたが、小物の仕上げで面倒が先に立っています。また時間が空いてしまうかもしれません。
 
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2017年3月11日 (土)

線路際の物置

Sierrawestのキット「Lineside Strage Shed」を組み始めました。物置なのでそれこそヘロヘロに仕上げるほうが正当なのかもしれませんが、なかなかそのようにはいきません。
 
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2017年1月14日 (土)

シツコク・カブース (2)

もう失敗はしたくないので今回はそれなりに丁寧に作っています。 内装はほとんど見えないのでなくてもいいのですが簡単な加工を加えています。
 
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シツコク・カブース (1)

この正月休みにせっせと作っていたDon WinterさんのキットをベースにしたDeep River Lumber Typeのカブースは仕上げの段階でデカールソフターと取り違えて流し込み接着剤を側面に塗りつけるというあまりにお粗末な失敗であえなく没になりました(製作報告も削除してしまいました)。 流石に意気消沈でほかのものを作ろうと罪庫のキットを取り出しては眺めていましたが、やはり没になったカブースが気になるということで再度製作に着手しました(シツコイです)。 ボディーは今回もプラ細工ですがキットからの流用部品はなし、スクラッチです。
 
 
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