2017年3月11日 (土)

線路際の物置

Sierrawestのキット「Lineside Strage Shed」を組み始めました。物置なのでそれこそヘロヘロに仕上げるほうが正当なのかもしれませんが、なかなかそのようにはいきません。
 
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2017年1月14日 (土)

シツコク・カブース (2)

もう失敗はしたくないので今回はそれなりに丁寧に作っています。 内装はほとんど見えないのでなくてもいいのですが簡単な加工を加えています。
 
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シツコク・カブース (1)

この正月休みにせっせと作っていたDon WinterさんのキットをベースにしたDeep River Lumber Typeのカブースは仕上げの段階でデカールソフターと取り違えて流し込み接着剤を側面に塗りつけるというあまりにお粗末な失敗であえなく没になりました(製作報告も削除してしまいました)。 流石に意気消沈でほかのものを作ろうと罪庫のキットを取り出しては眺めていましたが、やはり没になったカブースが気になるということで再度製作に着手しました(シツコイです)。 ボディーは今回もプラ細工ですがキットからの流用部品はなし、スクラッチです。
 
 
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2017年1月 6日 (金)

無燈火エンジンになってしまいました

弄り倒しているBachmannのSHAYの近影です。 不注意でヘッドライトを破損し修理がうまくいかず結局撤去となりました。 まあヘッドライトのない姿も悪くないと慰めています。

ちなみに、DCCサウンドデコーダも以前のLoksound V3からLoksound Micro V4に換装しています。


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2017年1月 1日 (日)

今年もよろしくお願いいたします

Newyear2017

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2016年12月24日 (土)

すす払い

20年ほど前、出張時に立ち寄ったパサデナのOriginal Whistle StopでChooch製のGAS STATIONキットを入手しました。当時念願のキットということでほどなく完成、以来幾星霜。全体が薄汚れた上に屋根に原因不明のシミまで出てきてみすぼらしい姿になっていました。ここで一念発起してすす払いを決行しました。屋根は水洗いした後にNAVYブルーを吹き付けシミを一掃、それ以外は洗剤を使い可能な限り汚れを落としました。
 
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2016年12月10日 (土)

リストア

IHM-Microcastで昔々に製品化された42ton CLIMAXをリストアしました。フェルバンカーにオイルタンクを載せて石炭焚きだったものをオイル焚きに変更し、塗装・レタリングを新調しました。機番は従来通りの4号機としています。最後に機関士と機関助士をのせて作業終了です。ボイラーにSoundtraxxのTsunamiを搭載しています。
 
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2016年11月13日 (日)

Gilpin Type Caboose 2nd (9)

組みあがりました。 この写真で見るとデカールのフィルムが目立ちますね。 肉眼ではあまり目立ちません。 というか「老眼」で見えていないだけかもしれません。 マーカーライトが良い具合に光っています。 床下のスイッチで消灯も可能にはしてあります。
 
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Gilpin Type Caboose 2nd (8)

レタリングをいれています。 今回のカブース、あえておもちゃ然としたものにと当鉄道の新旧レタリングを入れて塗装過渡期のカブースにしています。
レタリングはALPS製のプリンターですべて印刷しました。 実は以前より使っていた格安中古で入手したALPS MD-1000(一番古いものですね)があえなくダウンし使用不能になっていましたが、今般きちんとチューンアップ済のMD-5000を新調(?)しました。 長持ちするように大事に使いたいと思います。
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2016年11月10日 (木)

Gilpin Type Caboose 2nd (7)

Gilpin Type2軸カブースの仕上げに入りました。 マーカーランプはLEDにより点灯させます。 電源には永末システム事務所さんのLED点灯用整流&定電流UNIT「NGDCC LU7r2」を使いました。 アクセサリー用のデコーダを使う選択肢もありますが 、今回はコスト優先です。 ちらつき防止もされており機能的には十分です。
 
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