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2009年1月 9日 (金)

オートマチックオイルバーナー

オートマチックオイルバーナーを作っています。オートマチックオイルバーナーはボイラー運転を自動化するために開発された装置です。構造は蒸気ポンプの周りにごちゃごちゃと付属品がついています。まずはどのような具合に収まるかを見るため蒸気ポンプ(PSCパーツ)を中心に大物構成要素を配置してみました。蒸気ポンプの台の下のシリンダはオイルヒーター、ポンプから垂直に立ち上がっているシリンダ(これは仮付けです)は調圧器の構成部品になります。このドンキーは、ボイラーと燃料・水タンクの間にあまり余裕がなくぎりぎりになってしまいましたがなんとかおさまりそうです。このあと配管を加えていくことになるのですが丁度良いエルボが手元にないためどうしたものか悩んでいます。

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