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2009年1月12日 (月)

オートマチックオイルバーナー(続・紆余曲折)

昨日報告した位置関係で良いと気をよくしてバーナーまで組み付けて見てがっくりです。焚口戸とパイピングが干渉して焚口戸をあけることができません。参考にしていた一体型ユニットは蒸気ポンプとオイルヒーターを水平に配置してあったのを格好良さを優先させて蒸気ポンプとオイルヒーターを縦方向に組んだためです。ということでまた取り付け位置変更して本体をスキッド床面におろしてオイルバーナーへの配管をL字型にして持ち上げ高さをあわせました。ドンキーエンジン本体も少し前に移動させてあります。これで焚口戸をあけることができるようになりました。まったく無計画な工作です。

Dscn24210001

以上の右往左往の結果組みあがったオイルバーナーユニットです。

Burner

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