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2015年8月 7日 (金)

ハイスラー No.6 (3)

あまり手を入れずにおこうと思ったのですが、キャブの窓のガラス(透明プラモールド)の板厚が開けっ放しにした側窓から丸見えでどうにも落ち着きません。 結局キャブを外しました。キャブ自体はねじ止めなのですがパイピングの一部を外さないとキャブが外せません。 段々深みにはまっていっているようです。

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コメント

Bachmannはそれなりと割り切らないとダメでしょう。
インジェクターやベル本体の形状をみても取り替えたくなりますね。

投稿: railtruck | 2015年8月 9日 (日) 09時58分

このハイスラーは形態が秀逸なので随分得をしています。またいつまでもつかは未知数ながら走りも素晴らしいです。今回は部品の交換は最小限に雰囲気重視でしあげようと思います。

投稿: Little Yoshi | 2015年8月 9日 (日) 16時46分

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