16ton SHAY

2008/08/17

16ton SHAY 26 (最終回)+1

仕上げを少し濃い目に修正したSHAYの写真を母屋にアップしました。

 

↓からどうぞ。
http://on3.world.coocan.jp/AMT/Model/Locomotives/no6_1st/no6_1st.htm

 

 

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2008/08/11

MC No.2 走行試験

一応走ります。

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2008/08/03

で、またミシカルのSHAYです

新しい工作部屋での初工作ねたはミシカルのSHAYとなりました。ミシカルのSHAYはウエザリングが浅いためにどうもメリハリがありません。そこで、引越しで見つかったフロッキルの生き残りを使ってすこし陰影をつけてみました。使用した色はウエザードブラックとグライムです。乾燥をまってさび色を少しさしていくつもりです。

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部屋の引越しを機会にペイントブースを新設しました。といっても大げさなものでなくクレオスの製品を購入しただけですが...

(追加) 乗務員を交代させました。


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(8/4 追加) エンジンサイドです。私の好みの色合いになりました。

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2008/07/21

16ton SHAY 26 (最終回)

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大判写真をこちらに掲載しました。 

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2008/07/20

16ton SHAY 25

MVレンズを入手しましたのでヘッドライトも漸く様になりました。キャブの窓を開放にしたためちょっと間が抜けてしまったような気がして機関士さんに乗務してもらうことにしました。車内に座席を取り付けていないので空中に半分浮いていますが、外から見るとそれらしく乗ってくれているように見えますのでこれでいきます。ジャケットの色は変えるかもしれません。

このSHAYの写真をTerrapinのメーリングリストで配信したところあちらの皆様もこのSHAYの組み立てには手を焼いているらしくいろいろコメントをもらいました。その中で、台車の駆動軸(べべルの小ギアがついている軸)の軸受けをプラのままにしておくと耐久性が全くないからブッシュをいれるべきだとの指摘がありました。いわれてみれば確かにそうかもしれませんが、まああちらの方ほどガンガン走らせることはなさそうなので私はこのままにしておきます。

さて次は、多分26tonSHAYの仕上げにかかると思います。今回MVレンズだけを取り寄せるのではあまりに勿体無いということでSoundTraxxのMicro Tsunamiを仕入れました。現在26tonSHAYはESUのLoksoundを取り付けていますがまた交換です(我ながら好きですねェ)。

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2008/07/15

16ton SHAY 24

紆余曲折がありましたがひとまず完成ということに。 

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2008/07/12

16ton SHAY 23

小物で遊び始めました。ウエイトも兼ねてソフトメタルのパーツをランボードに並べています。写真の角度からはちょっとわかりにくいですが黄色のリレールブロックがなかなかいい味出しています。キャブには肘掛をつけてワンポイントアクセントとしています。


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2008/07/09

16ton SHAY 22

まだ細かなところの仕上げが残っていますが全体の塗装・ウエザリングは終了しました。
基本塗装は以前にも紹介しましたフィニッシャーズのアクリル塗料。発色は大変良いのですが塗膜自体はデリケートで取り扱い要注意です。ウエザリングは、米国の仲間内で俄然注目を集めているスペインのヴァレホカラーと思ったのですがほしい色が1ヶ月待ちということでLIFECOLOR(イタリアAstromodel)のウエザリングカラーセットの1と2を購入しました。この塗料は水性アクリルでインストでは水で薄めろとなっていますが実際ははじいてしまってうまくいかずMr.Hobbyの水性アクリル用薄め液を使って希釈しています。
ヘッドライト反射板が一つ割れてしまいMVレンズに取り替えることにします。このくらいのサイズであれば国内の模型屋さんでもどこかに在庫がありそうですが、別の機関車用も準備したいので米国の模型屋さんから近いうちにまとめて仕入れようと思っています。


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2008/07/06

16ton SHAY 21

水槽・キャブはあまりつけ外しを繰り返すとあちこち壊れてきそうで。この段階で動力廻りとDCCデコーダ(Loksound Micro)を組み込み動作試験中です。動きには問題はないようで一安心です。

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(追伸) LokSound Programmerを使いLoksound Microのデコーダデータ(音声ファイルおよびコンフィギュレーション)を書き換えています。ESU社が提供しているオリジナルのSHAY用データでは、投炭音がランダムサウンドとして入っています。音自体はなかなか良い雰囲気なのですが残念ながらこのロコはオイルだきですので、これを消去しました。かわりにオイルバーナー音をドイツ機用のファイルから移植しました。またスピーカーが小型なので低音は期待できませんので汽笛も高音よりのものに入れ替えています。

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2008/06/29

16ton SHAY 20

昨日出張から戻ってきました。2週間で東・西と動きましたので今回はさすがに疲れました。

2週間ぶりの工作再開はビルダーズプレートです。Echo Mountainのエッチング板製のものが手元にありましたが彫が薄く文字もつぶれておりそのままではちょっと使えそうもありません。そこで実物のビルダーズプレートの写真を縮小したものをインクジェットプリンター対応のデカールに印刷しそれをエッチング板に貼り付けることにしました。エッチング板の凹凸が幸いして「なんとか」それらしく見えます。バックマンのSHAYの製品についているシールよりはましと思います。本当は「ZOO」が販売していたようなしっかりしたエッチング板の製品が見つけられれば良いのですが。


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