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2009/07/12

26トン機追加工(続き)

Micro-TSUNAMIの搭載方法を変更しています。以前の記事でボイラーと炭庫の間の電線数を少なくするためデコーダをボイラー内に搭載させて一度は組み上げましたが、今回のように分解しようとするとデコーダの取り外しが大変でやはりオーソドックスに炭庫内にデコーダを仕込むことにしました(また後戻りです(汗))。18トン機と同様に保守を容易にするため中継基板を新製しました。この中継基板とデコーダは直結しICピンソケットでこの後の配線を全部着脱式にしました。デコーダの取り付けに関してまさに一進一退状態ですが、あとでやっぱりこうしておけばよかったということが無いように進めていきたいと思っています。

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