« カブース「Candy」の製作(3) | トップページ | カブース「Candy」の製作(5) »

2011/01/06

カブース「Candy」の製作(4)

キューポラ取り付け部を仕上げてキューポラを隙間なく収めることができました。このキューポラ、バスウッドの薄板木目板で組まれています。Original Whistle Stopが木製ボディ組み立て済みで発売したD&RGW SHORT CABOOSEから転用しました。随分前の限定キットですので、見方によってはもったいない使い方ですがD&RGW SHORT CABOOSEとして陽の目を見る可能性は限りなく低かったので適材適所だと納得しています。車体本体はレジン製とはいえバスウッドの木目まるだしですのでバランスとしてもそろっていると思います。

Dscn3365


|

« カブース「Candy」の製作(3) | トップページ | カブース「Candy」の製作(5) »

コメント

キューポラの高さを低くしてバランスが良くなりましたね。
ドナーの方は別のものに作り変えられるのでしょうか?

すでにご存知でしょうが、装い新たにtrains.comの雑誌と本の目次検索サイトが帰ってきましたね。
SLIM GAUGE CARSも載ってますよ。
http://trc.trains.com/Train%20Magazine%20Index.aspx?view=ViewAllMagazines
http://trc.trains.com/Train%20Magazine%20Index.aspx?view=ViewAllBooks

投稿: すーじぃ | 2011/01/07 10:13

すーじぃさん、情報ありがとうございます。

目次検索サイトの中を見るためにアカウントを思い出さなければ。ダイレクトメールはきているしeBookも何冊かはかっているので多分あるはずです(汗)。

投稿: Little Yoshi | 2011/01/08 09:28

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: カブース「Candy」の製作(4):

« カブース「Candy」の製作(3) | トップページ | カブース「Candy」の製作(5) »