鍛冶屋

2010/12/30

今年作ったもの(3) 鍛冶屋

Stoney Creek製のキットを組んだものです。このキットもTool Shedと同様にレーザカットの基礎組みに側壁としてバスウッドを貼り付けていく構成ですがその基礎組みがひときわ凝った構造となっていて組み立てには手間がかかりました。今年はこのキットを皮切りにLine Side(線路際)物のストラクチャーを集中的に組むことになりました。

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2010/03/21

鍛冶屋(20)

建屋周辺の緑化を行い、まずは完成とあいなりました。今年の1月4日に着手しましたので3ヵ月半遊ばせてもらったことになります。


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2010/03/19

鍛冶屋(19)

建屋のまわりをまだまだ弄っています。肉眼では結構ごちゃごちゃ感があるのですが写真にするとまだ足りないように見えます。あとは少し緑化をすすめることかなぁと考えています。


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2010/03/12

鍛冶屋(18)

建屋廻りの「ゴミスクラップ」の工作を続けております。裏手は一番いろいろなものがあつまっているところで部品を積みあげて遊んでいます。放置された台車枠は20年以上前に篠原模型店で発売されたOn30用のアーチバー台車枠です。漸く安住の場所が見つかりました。

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2010/03/07

鍛冶屋(17)

外回りのアクセサリーの組み付けをぼちぼちと進めています。キットにはWisemanのアクセサリー部品がどっさり入っています(価格の結構な部分を占めている気がします)。まずはフロントの作業台廻りを仕上げています。グラインダー、万力やジャッキはソフトメタル、ドラム缶はレジン製です。溶接セットはソフトメタル製のパイプフレームの出来がいまいちでしたので真鍮線・真鍮帯板で作り直してすっきりしたものにしました。

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2010/03/03

鍛冶屋(16)

開け放したドアから覗き込んだ時のアイキャッチとしてチェーンホイストを天井からぶら下げました。Western Scale社製のものです。あまりの細かさで組み立てに一晩かかってしました。ホイストがよく見えるように露出オーバー目で写真をとって見ました。真夏の昼下がりの風情です。

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2010/02/28

鍛冶屋(15)

内装なかなか進みません。と言うか、いろいろ仕込んでいってはいるのですがいつまでもスカスカ感が漂っています。ハンマー等小物をわんさか入れればもう少しごみごみ感が出てくれるかと期待してはいます。 右上のロッギングチェアはショップマスターの休憩用ということで入れましたが実はこれが一番気にいっています。

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2010/02/23

鍛冶屋(14)

内装の工作に入りました。まず火戸と鞴を入れました。火戸にはLEDを仕込み遊んでみました。

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2010/02/20

鍛冶屋(13)

火戸と鞴を仕上げました。鞴の位置はやはり作業性を考えれば左側だろうということで写真のような配置になりました。火戸はもう少し明るい色合いにしたかったのですが色々弄った結果こんな具合になりました。鞴の作用棒は爪楊枝がちょうどいいサイズでした。


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2010/02/18

鍛冶屋(12)

火戸を写真のレンガ造りのものに変更しようと思います。この火戸元メーカー不詳ですが現在はWiseman Model Serviceで売られているものと同じもののようです。フードはWestern Scaleのものを移植してあります。鞴は向かって左に置いた方が扱いの点では良いのですがこの鍛冶屋では煙突の位置関係でうまく収まりませんので右側に配置することにしました。

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