Donkey_dolbeer

2008/10/29

Dolbeer Donkey 8

Dolbeerドンキーが完成しました。 将来鍛冶屋さんか機関庫のバックヤードにおくことになると夢想しています。

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こちらに別角度の写真を掲載しています。

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2008/10/18

Dolbeer Donkey 7

水槽を予定通り黄色で仕上げました。あと少しで完成なのですが今日はもう時間が取れそうにありません。残念ながら完成は出張帰り後となります。


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2008/10/15

Dolbeer Donkey 6

K27の方は上回りの塗装剥離の元気が出ずにすっかりドンキーにかかりきりです。

バルブロッカーアーム(だったかな)を取り付け、ほぼボイラー・エンジン周りは仕上がってきました。私としてはかなりヘビーなウエザリングです。圧力計の白が生っぽいのですが模型としてのアクセントとしてこれはこれでありかなとも思います。ご覧のようにまだ水槽は手付かずです。ここは思い切って(というほどたいしたことでもありませんが)黄色で仕上げてみようかと考えています。今度の日曜から久しぶりの海外出張で1.5週間ほど工作できませんので何とか今週中に区切りをつけられればと...

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2008/10/12

Dolbeer Donkey 5

久々にアップです。 で、久しぶりにドンキーの工作です。 レジン製ボイラーをどう仕上げたものか悩み(というか気が重くなり)しばらく工作がとまっていましたが、やっと塗装する元気がでました。基本塗装はお決まりのトビカのトップガード、その上に2種類の錆色を吹き、さらにパウダーをはたきこみ最後につや消しクリアで抑えました。巻き上げドラムとの質感の差は埋め切れていませんが、まあそれなりに仕上がったようです。

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(10/13) 写真を差し替えました。 


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2008/09/13

Dolbeer Donkey 4

ボイラー廻りの工作を始めましたがボイラーがレジンというのがネックです。当然黒染めというわけにはいかないのでソフトメタルパーツとの色合いをどう揃えるか悩ましいところです。こうなるとボイラーまでソフトメタル鋳造のCHB社の偉大さがよくわかります。いつかはCHBオリジナルのDolbeer Donkeyを手に入れて見たいですね。といってもこれはこれで組んでいかないとねということでシリンダー廻りをちょこちょこいじっています。


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2008/09/10

Dolbeer Donkey 3

見失った説明書は大捜索をしても出てきません(こんなのばっかりです)。でも一方で救いの手もありでMerv Johnson著の「In Serch of Steam Donkeys」の中に良い参考写真が見つかりました。これで組み立ては何とかなるでしょう。で巻き上げドラムの駆動周りの組み立てを続けています。さすが、ドンキーの元祖非常に簡単な構造です。


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2008/09/06

Dolbeer Donkey 2

3ヶ月ぶりにドンキーを工作台におきましたが...あらら説明書がありません。この前の引越しの時説明書をどこかに押し込んだらしくキットの箱には部品だけです。まあこのドンキーは複雑なものでもないし、Wisemannさんはネットに完成写真をいろいろな角度からのせているのでそれを見ながらでなんとかなるかなと気楽に構えています。まずはドラム部分を茶染めしてそのうえからいろいろな色のウエザリングカラーを薄く塗り雰囲気をだしています。


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2008/06/09

Dolbeer Donkey 1

SHAYは塗料待ちでちょっとストップです。ということでWisemanのDolbeer donkeyの組立てを開始しました。このドンキーは旧Canon Scaleのリメーク版です。
まずは、いつものようにセピア+黒のステインで染めたスキッドを組立てましたました。スキッドはレーザー加工でほぞ加工済みのため簡単に組み立ちます。

実物写真をということで「In serch of steam donkey」をめくってみましたがDolbeer donkeyの参考写真は2-3ページだけです。ということでキットに忠実?に雰囲気重視で組んでいこうと思います。


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